読書が人間をつくる

朝の読書

始業前、校内が一斉に静まってみんな読書に没頭。「朝の読書」で聖ヶ丘の一日がスタートします。気持が落ち着く10分間です。読書は世界を広げ、心を豊かにし、人間の幅を広げます。読む力は考える力を育み、学力向上の原点となります。聖ヶ丘は、「本の世界」を大切にしています。

朝の読書

聖ヶ丘の100冊

中学50冊・高校50冊の推薦図書を選定し、「聖ヶ丘100冊の本」の冊子として毎年発行しています。冊子には他に、生徒の選んだ「私のおすすめの本」と各教科の「おすすめ本」も紹介されています。

聖ヶ丘の100冊

聖の評論

高校生向けに、社会や科学に対する問題意識をより深化させるため、社会・政治・情報・国際化・教育・環境・科学等のジャンルから「60+6」冊の「新書」をまとめました。新しく出版されたものを中心に毎年選定しています。

聖の評論

*冊子をご希望の方はご連絡ください。

本の帯コンクール

本の表紙は、本の顔です。また、最近は、「本の帯」が本の魅力を引き立てるもう一つの顔となっています。全校生徒が各自の選んだ本の「帯」を創作し、優秀作品を表彰します。「本好き」な生徒を育てる本校独自のコンクールです。

本の帯コンクール

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