中高一貫教育

3段階で、着実に学力をつける中間一貫教育。



一人ひとりの潜在能力を呼び起こすことを目的に、基礎・基本を徹底し、学習習慣の定着を図ります。

また、教科への興味や意欲を引きだすために、理科や社会では多彩な実験や見学などを行い、"本物にふれる"教育を実践。

英・数・国では、生徒の能力を最大限に引き上げるための、教材を厳選しています。


この段階では、学力と人格のバランスのとれた成長と個性の顕在化が大切だと考えています。

学習面では中1・中2で身につけた基礎力をもとに、得意科目を増やすよう指導。英語と数学は習熟度別授業を実施しています。

また、中3では職場体験を行い、自らの進路を考える機会と意識づけを行います。


大学受験に向けて学力の完成をめざす時期です。

クラスやカリキュラムは文系・理系に分かれますが、基本的には5教科をまんべんなく学習し、国公立大学受験に対応できるよう工夫しています。

受験期には進路指導はもちろん、生徒一人ひとりに寄り添いながら、人格の形成に気を配ります。

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